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    ピアノ・トリオ
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      Bert Seager 『Lettuce Play』 2011


      最近、ピアノ・トリオを聴いています。
      なんだかそういう気分なのです。

      こちらはバート・シーガーの新作です。
      いわゆるアメリカのマイナー系のピアノ・トリオですが
      過去作品も含めてファンの間では評価が高いです。

      エヴァンス系のリリシズム受け継ぐ・・・
      となればありがちな表現になってしまいますが
      やはり好きなラインなので思わず手にとってしまいます。

      メロディもハーモーニーもモダンで洗練されていますし、
      ヨーロッパ的なクールさも兼ね備えていますので
      なかなかの好盤ではないでしょうか。

      | JAZZ | 10:55 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
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        コメント
        こんにちは。

        まだまだ暑い日が続きますね、、、

        Bert Seager とても良いですね。
        先日、久しぶりにユニオン新宿jazz館でいろいろ試聴してきました。
        マイナーなピアノトリオたくさん出てますね。

        dag arnesenの再発シリーズは特に良いですね。僕も愛聴しています。

        そういえば、ダイアナパントンの新譜 試聴しました。とても良いですね !
        ジョビンのhappy madnessのカバーが嬉しかったです。発売楽しみです !

        この夏はジョビンを聴き直すというか、よく聴いています。
        やっぱりクラウス オガーマンのアレンジが素晴らしい。大好きです (笑)

        | pasarero | 2011/08/30 2:00 PM |
        pasareroさん

        こんにちは、
        いつもコメントありがとうございます。
        わたしもユニオンジャズ館に行くと
        思わずたくさん買ってしまうんですよね。
        コメントとかに良さそうなことが書いてあると、特にです。

        ダイアナ・パントン、いいですよね〜。
        彼女の歌声好きなんです。
        今回はボサノヴァですね。
        フランス語のカヴァーもいいですね。

        でもやっぱりジョビンですよね。
        結局ここに戻るんです(笑)
        最近は遺作の『アントニオ・ブラジレイロ』を聴いてます。
        | kitoco* | 2011/09/02 11:21 AM |
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