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    マイケル・フランクス
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      Michael Franks 『Previously Unavaiable』 1973


      冬の気配を感じるようにすっかり肌寒くなりました
      重たいコートを羽織るにはまだ早いので
      ダウンベストでも着てほっこり軽やかにいきたいものです。

      秋から冬へ風景も変わるにつれて
      聴きたくなる音楽も変わります
      たとえばAORからプレAORな気分
      年代でいうと76〜78年から72〜74年といった感じでしょうか。

      マイケル・フランクスも『Sleeping Gypsy』よりも
      このメジャー・デビュー前の録音盤。
      ボズ・スキャッグスなら72年の『My Time』
      ネッド・ドヒニーなら73年の『Ned Doheny』
      のようなまだ都会的センスの以前のサウンド。

      夕暮れ時に流れるメロウな「Just Like Key Largo」・・・。

      | SSW | 10:57 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |
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        コメント
        こんばんは。pasareroです。
        ご無沙汰しています。
        来週から春夏の展示会です。
        今から冬なのになんだかなあ、、、

        マイケル フランクス 僕もこの時期になると必ず聴きたくなります。
        Just Like Key Largo とても大好きです!!

        あとこの時期にはlivingston taylorのinkが沁みます、、、
        スティービーのカバー等 とても大好きなアルバムです。

        最近は雨休で購入したzaziやsswのkele goodwin
        インドネシアのadhitia sofyan
        カルロス ニーニョ関連のnick rosen等 聴いています。
        どれも良い作品ですね。

        例の韓国のレーベルも凄いですね、、、
        will & jamesが思ってたより良かったです。

        でも、最終的にはマイケル フランクスに戻るのです (笑)
        | pasarero | 2010/11/12 11:31 PM |
        pasareroさん

        こんにちは、コメントありがとうございます。

        先日はありがとうございました。
        AIRBONE最高でしたよ。
        ロコAORとアルゾが合わさったような奇跡のサウンドに身震いしました。ホントです。

        BEATBALLレーベル、恐ろしいですね
        この辺りもっと出してほしいですね。
        LATINOSとか…。

        リヴィングストン・テイラー、いいですよね〜。
        僕も大好きです。ジェイムス・テイラーよりもちょっと好きです。
        たしかに色々と聴いても結局はマイケル・フランクスやケニー・ランキンなんですよね(笑)。
        あとスティーブン・ビショップとか。
        | kitoco* | 2010/11/15 10:59 AM |
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